ブリューアスのAI駆動開発サービス

AIで、
プロジェクトに
推進力を。

AIが開発工程全体を支援し、
アイデアからプロダクトの実現まで、
各工程は人が確かめて決める。

開発について相談する →
CHALLENGES

プロジェクトが、こんなところで止まっていませんか。

進めるうちに必要なことが見えてきたり、優先順位が変わったり。そのたびに判断や見直しで、手が止まりがちです。

01

変化のたびに、
確認と見直しが重くなる

要望や優先順位が変わるたびに、資料の作り直しや工程間の確認に時間がかかり、プロジェクトが前に進まない。

「仕様が変わるたびに、全部やり直しになる」
02

関係者ごとに、
思い描く完成形が違う

事業部門、現場、情報システム部門で期待がそろわず、何から作るべきか判断が止まってしまう。

「会議のたびに話が戻ってしまう」
03

AIで速くなっても、
品質や進め方が不安

AIを使った開発に興味はあるが、任せきりで品質は大丈夫か、どう進むのかが見えない。

「速いのはいいが、中身を誰が見ているのか」
WHAT BREWAIZE DOES

AIで速く進め、人が確かめて決める。

開発工程全体にAIを組み込み、判断の材料を早くそろえます。要所は人が決めるから、決まっていない段階からでも前に進めます。

AIが開発工程全体を支援

提案からリリースまで、
AIがプロジェクトを後押しする

工程ごとの専門AIが、提案書・要件定義書・設計書・コード・テスト仕様などの作成を支援し、前後の工程との食い違いを確認します。変更や改善の要望も、同じ流れで素早く見直せます。

工程間の整合性をAIが確認
各工程を人が確かめて決める

判断と合意は、
人が担う

何を作り、何を優先するかの判断、成果物のレビュー、お客さまとの合意は人が行います。確かめた内容だけを次の工程へ引き継ぎます。

推進力を生む仕組み

動く試作で、
完成イメージを共有

提案段階から操作できる試作で、関係者が同じ画面を見ながら認識をそろえ、判断を前に進められます。

PROCESS

全工程でAIが支援し、要所は人が決める。

提案からリリースまでの6工程で、AIと人の役割を分けています。各工程の区切りで内容を確かめ、合意してから次へ進みます。

AIがつくる → 人が確かめて決める → 次の工程へ 1工程ずつ、この小さなループを回しながら前へ進みます
01 提案 ● 提案書・動く試作 ● 方向性を判断 02 要件定義 ● 要件定義書・画面 ● 要件を合意 03 設計 ● 設計書(画面・API・DB) ● 設計をレビュー 04 実装 ● 作業分解・コード生成 ● コードをレビュー 05 テスト ● テスト生成・自動実行 ● 受け入れを判断 06 リリース ● リリース計画・運用見積 ● リリースを判断

01 提案

AI提案書・概算見積と、動く試作の作成を支援

人方向性と範囲を判断する

02 要件定義

AI要件定義書と画面イメージの作成を支援

人要件を確認し、合意する

03 設計

AI画面・API・DBの設計を支援し、要件との食い違いを確認

人設計をレビューする

04 実装

AI作業の分解とコード生成を支援

人コードをレビューし、品質を判断する

05 テスト

AIテスト仕様を生成し、ブラウザ操作で自動実行

人結果を確認し、受け入れを判断する

06 リリース

AIリリース計画と運用コストの見積を支援

人リリースを判断する

変化や改善の要望が出たときも、同じループを回して素早く見直し、開発を止めずに進めます。案件の学びは毎週ナレッジ化し、次のプロジェクトに活かしています。
ウォーターフォール/アジャイル両対応稼働中システムの改修にも対応
PROTOTYPE VIEWER

動く試作で、認識をそろえる。

試作の確認には、ブリューアスのPrototype Viewerを使います。スクリーンショットと指摘表を行き来せず、画面の上で意見を集められます。

説明用の模式図
限定公開URL ・ 閲覧キーで表示
申請の一覧
1 2
コメント(2件)
1この数値は、部署別にも見られると判断しやすい閲覧者A ・ 事業部門
2承認待ちの行は、色で区別してほしい閲覧者B ・ 現場担当
開発チーム コメントを取り込み、修正版を同じURLで共有修正・確認は開発チームが実施
  1. 1

    URLと閲覧キーで共有

    アカウント登録は不要。ブラウザで開いて、そのまま操作できます。

  2. 2

    画面上の箇所にコメント

    気になる部品を指定してコメント。「どの画面のどこか」が伝わります。

  3. 3

    開発チームが確認・反映

    集まったコメントを開発チームが取り込み、AIも活用して修正。同じURLで最新版を確認できます。

公開範囲の設定閲覧キーごとの有効期限閲覧者名の透かしダウンロード・コピーの抑止利用規約への同意を記録
CONSULTATION

たとえば、こんな段階からご相談いただけます。

要件が固まっていなくても大丈夫です。どこから進めるかを、一緒に考えます。

新規サービス・アプリ

企画を、
早く動く形にしたい

構想を画面で確かめながら、最初に作る範囲を決めて開発を始めたい。

PoC

小さく試して、
次の判断につなげたい

実現性や利用者の反応を確かめ、その結果をもとに次に進むかを判断したい。

既存サービスの改善

変化に合わせて、
機能を育てたい

要望や優先順位の変化に合わせて、改善や機能追加を素早く進めたい。

業務システム

現場の意見を整理して、
構築・改修したい

関係者の意見をそろえながら仕様を具体化し、稼働中のシステムも改修したい。

※ 対応範囲や進め方は、案件ごとに内容を確認したうえでご提案します。

まだ構想段階でも、ご相談ください。

何を作るか、どこから始めるか。プロジェクトを前に進める方法から、ブリューアスが一緒に考えます。

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